2016/02/28

あらためて、人を見つめる。



本日、はじめてクロッキーというものを体験しました。
人の存在を、写真以外で見つめる時間。
新たな発見があり、今後につなげられそうな気配。
ただ、とっても疲れました(笑)

Aya Watada氏のスタジオにて、今後定期的に開催されるとか、されないとか...。

Whaterver Works Studio
Futoyu Art Class

2016/02/17

HAND MADE BOOK FESTIVAL vol.2 @原宿 ultra super new gallery

光栄にも
このような場所で開催させて頂いております
すべての皆様に感謝いたします

先日のオープニングパーティの様子をチラ載せします♪
湘南のゆる〜い感じと、東京の洗練された感じ
上手くmixできたのではないかと思います。

このZINE展のポイントは
キャリアとかクオリティを求めないこと
ただ純粋に表現をみんなでワカチコすること

現在進行中、2/19(金)19:00までの展示となります
お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください



素敵すぎるギャラリー


すべて手作りで


気持ちを込めて


redbull 様にもサポートいただき


フリトレージャパン様にもサポートいただき


茅ヶ崎の地で産まれたMr.WORM君 






DJ IZUMIの洗練された世界観




やっぱりですね
人は表現する生き物
表現を通じてお互いを認め合う生き物
年齢や性別、国籍、技術、知識...
それを超えた交流


2016/02/02

ZINEのチカラ

むかしむかし茅ヶ崎に、ELMHURST(エルムハースト)という洋服屋がありました。

その2階はギャラリーになっていて、たくさんの作家が個展や1DAYアートショーなどを開催していました。

オーナーは、NYや都内のギャラリーで培ったノウハウやセンスなどを、惜しみなく茅ヶ崎に住む僕たちに分け与えてくれました。


私は、このオーナーからZINEというものを教わりました。

私は、ZINEを産まれて初めて作りました。

私は、ZINEを通じて私を表現する方法を学びました。

私は、ZINEを通じて広がる人の繋がりを学びました。

私は、ZINEのお陰で人の暖かさを学びました。

私は、、、、

私は、、、、、、、、








































まさか、自分がこのようなイベントをプロデュースさせて頂くことになるとは、夢にも思いませんでした。
たくさん方々に助けて頂き成り立たせることができた1日。

予想をはるかに超えて、本当にたくさんの方々にお越し頂くことができました。
皆さんが楽しそうにZINEを囲んで語り合う姿は、とても輝いて美しかった。
ZINEには、忘れかけた暖かさや、何かがあるとずーっと感じていたものは、どうやら本物でした。

感謝以外なにもありません。
ありがとうございました。